フエラーリ328 GTB (2016/9/17) 更新

 

328GTBのブログは以下に移動しましたのでお知らせします。

http://karuizawabase.blog.fc2.com/

 

排気温度警告センサー (2016/09/17)

まず直さねばならないのはパネル左下、国内仕様車にだけついている排気温度警告センサーの誤作動である。スローダウン・ランプともいうようだ。触媒のない欧州仕様にはついていない。購入時からついたり消えたりしていた。エンジンかけてすぐだから、排気温度が上がるわけはないので、これは誤作動であることは確かだった、そのままでも走行に問題はないのだろうが。走行中に赤ランプ点灯は気持ちが悪いので何とか原因を探った。

まず触媒の左横についているセンサーを外してみた。ちなみに右側に述べているパイプは外側に伸びてキャップで閉じている。これはCO値を測定するためのテスト管だそうだ。センサー内部は単なる金属棒で別に腐食もしていない。

この時代のセンサーはどうせバイメタルのシンプルなものだろうからここが悪くなることはあまり考えらえない。とすると次に疑うのはリレーである。リレーはECUボックスについている。アンテナ下のカバーをめくるとプレートが出てくる。

4個のボルトを外してECUボックスを取り出す。排気温度に関するリレーは3つある。これを念のため全部新品に取り換えた。

排気温度センサーリレーには10Aのヒューズがついている。部品番号61766200。酸素センサーリレーは燃料ポンプリレーと同じ、BOSCH品番0332014113(番号変更後0332019151)である。

交換後、エンジンをかけて少し走行してみたが、排気温度警告ランプは点灯しなくなった。どうやらリレーが悪かったようである、一つ問題が解決した。

3種の神機 (2016/8/12)

328のエンジン不調には燃料系が関係している場合も多いらしく、その場合、まずチェックしなければならないパーツは、燃料ポンプ、燃料フイルター、アキュムレーターであり、3種の神機というのだそうだ。僕の場合、燃料ポンプは新品なので、残るは2つ。念の為に入手した。

これらのパーツはフード開けても見えない。予想以上にでかいのに少し驚いた。また328クラブのMさんのご厚意でTwestから考えられない破格値でタイベルとプーリーのセットも入手できた。

将来必ず起こるトラブルに備えて準備しておくことは大切である。

充電ソケット設置 (2016/7/30)

328の長期保管で困るのがバッテリー上がりである。最近はスローチャージャーがあるので保管中にずっと微弱電流を供給し充電をしておくことが可能になっている。

しかも、バッテリー端子から取る必要はなく、シガーライターソケットから供給できるようになっている。ただ328の場合、古いし車内配線は全く信用ができない。へたすると燃えるのでシガーライターにつけっぱなしにする勇気はない。

バッテリーに直接つなぐのが良いのだが、328にはバッテリーの上に重いスペアタイヤがある。これをいちいち取り、カバーを外して充電することは大変にしんどい。

そこで、バッテリーに充電ソケットをつけておくことにした。

僕のは米国の工具メーカー・ブラックデツカーー社の汎用チャージャーで先端はシガーライターと直接端子接続に使いわけれるように連結端子がついている。これを利用する。

まずフロント下に設置されているバッテリー端子につなぐ。

そしてカバーの穴から出してタイヤを設置すれば終わりである。これでバツテリー上がりの心配はなくなった。

いろいろありました(2016/7/17)

まあいろいろな事があり、怒ったり、驚いたり、悲しんだり、恨んだり、後悔したり、励まされたりの2年だった。顛末は少しずつ書くことにするが、とりあえず、訳のわからないプラグコード配線をオリオジナルに戻し、全く役に立っていない骨だけのエアークリーナーホースを交換し、ドライブシャフトからの盛大なオイル漏れを直し、ハンドルのがたつきの原因のステアリングブッシュを交換し、クランクシールを交換し、納車時に剥げていたフエンダーの塗装をし、どういうわけか納車時についていたえくぼ傷を直し、不動トリップメーターを直し、つかないスポットライトを直し、へたっていたすべてのブッシュとリング42個を交換し、やっと走れる車になって帰ってきた。フルレストアというふれこみだったが。デイーラーには「新車当時から交換されてないパーツばかりです」といわれた。

骨だけのエアクリーナーホースが装着してあった。フエラーリを売るプロがやることではない。何のために328には吸気孔が?エンジン内の熱い空気を吸わせないで外気を取り入れるためなのでは。これでは全く意味ない。空燃比もめちゃめちゃだった。

ショップ曰く。磨き過ぎとのこと。購入時の写真にはなかったけどな。

なぜか納車時に見つかったえくぼ

何でこんなところが錆びるのか不明。トリップメータスイッチ。水没車かと疑ったほど。

24000キロでこうなるのか?

ブッシュへたりはしょうがないにしても普通レストア済み車で販売するなら最初に交換していないのか?

ドライブシャフトブーツからオイル漏れ

交換前のめちゃくちゃ配線。ショップ曰く、コードが熱くならないように工夫したと。1個4000円の結束キャップを8個買う金を惜しんだとしか思えないが。

交換後のオリジナル配線

今回の出来事で、工場のない中古車ショップの宣伝文句を信じて旧車を購入してはいけないことだけは肝に銘じた。それでも僕の場合、328オーナーズクラブ http://www.ferrari-328-club-of-japan.jp/ の方たちからの有益な情報や激励や慰め、そして自宅から60キロのところにフエラーリの正規デイーラーがあったのが不幸中の幸いだった。グラン・テスタ長野である。http://grantesta.co.jp/company/

すべてこのデイーラーで修理、復元していただいた。この店はたいへん良心的かつ確かな腕をもつメカニックがいるのでこれから安心してまかせられる。感謝している。

仔馬がきた (2015/11/13)

やっと納車です。米国に居住中の昨年2014年10月末の購入ですから1年かかりました。

なぜこうも遅れたのかのかは、おいおい記録していくにして、まずは上から下までの点検を開始しました。

328 豆知識 3 ( 2015/4/24)

328 をお持ちの方はツーリングのシーズンを迎え、愛車のドレスアップにも余念がないだろう。この時期、フロントなどにできる飛び石の傷に気が付く事が多い。ちょっとした傷はタッチアップで対処したいが、問題はカラーコードである。現在の日本ではフエラーリ 328の純正カラーのタッチアップはなかなか手に入らない。

そこでロッソコルサの328 に乗られている方にひとつ情報を書いておく。328 はロッソコルサでも車体番号76626前後で微妙に色が違う。カラーコードは76626以前がGlasurit 300/6、以降がGlasurit 300/9となる。

Glasurit 300/6

Glasurit 300/9

しかし、これをきちんと区別したタッチアップペイントはない。ほとんどがGlasurit 300として微妙な差を無視している。だからどうしても光の加減でタッチアップした箇所が目立ってしまうことがある。

こんな方々に朗報なのが、英国にある「スクラッチ・ドクター」というショップで純正のGlasurit 300/9が手に入ることだ。以下がウエブアドレスである。後期型 328のタッチアップペイントを探している方は参考にしてください。

http://www.thescratchdoctor.co.uk/ferrari-touch-up-paint-300.9/

328 豆知識  2 ( 2015/2/02)

なにしろ実車が手元にないのでなんにも書く話題がないのだが、現在日本に入る家人に僕の328が置いてあるショップに寄ってもらい写真を撮ってもらった。シートの後ろにあるヘッドライナーの布地の確認のためでる。328の内装の布地には2種ある。ひとつは、グレイにタンのストライプ。もうひとつはブラウンにベージュのストライプ。

グレイにタンのストライプ

ブラウンにベージュのストライプ

将来の張替え用のための情報収集である、何しろこの布地は日本では入手できない。

今回の写真でわかった事がある。僕の車のリア・ウインドーにはCORNESのステッカーが貼ってある。本来、このステッカーはCORNESで購入するかCORNESで整備をした車にのみ無料で配布される非売品だが、ヤフオクには良く出来たCORNESのコピー品ステッカーが500円で売っている。

最近のコーンズ・ステッカーには通し番号が付いているので純正か純正でないかすぐわかるが、70,80年代のステッカーにはそれがない。

ところが一目で純正かコピーかすぐわかるポイントがあるそうだ。純正は内貼なのに対してコピー品は外貼なのである。フエラーリ・ジャパンが出来てからCORNESの威光は失われてしまったが、たまにヤフオクに出品されている純正品はたかがステッカーのくせに法外に高い。もし純正のステッカーを入手したい方がおられましたら、この点に注意されて事前にチェックされるとよいです。

328 豆知識 ( 2014/12/25)

ヤフオクや米国のebayには多くのフエラーリ純正パーツや取扱い説明書が高値で出品されている。これは裏を返すと、車を売る中古車屋がこれら付属品を手元に置いて車だけ売却し別売りして稼ごうとしているか、オーナーが記念に手元に置いておこうとするからである。そんなわけで市場に出ているフエラーリに純正付属パーツがきちんと揃っている車は非常に少ない。パーツ豆知識を書いておく。

スペアタイヤ

328のフロント・フードにはスペアタイヤ・スペースがあり、オリジナルには緊急用の115/85/R18 か105/80/R18のホイールが装備される。タイヤはUS、日本がGOODYEAR, EUはミシュランである。しかし、中には前輪と同じサイズの205 55 VR1タイヤをそのままスペアとして設置して販売しているのもある。これはオリジナルではない。

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205 55 VR1タイヤ

さらに1985年から1989年まで製造された328の緊急用のスペアホイールには2種類あるので注意が必要である。328は1988年3月製造の下5 桁の VIN 76626が付いた車体から後期車両となりABSが装着される。そしてこの車体からスペアホイールの色が薄いグレーからダークグレーに替わる。

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前期スペアホイール

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後期スペアホイール

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89年車といっていながら薄いグレーのスペアホイルが設置されている場合は、車かスペアのどちらかが間違っていることになる。さらに前面に必ず通し番号が付いた赤色のラベルが貼られている。

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バッテリー・リフト・ストラップ

328純正車載工具には赤色のストラップが付くが、ほとんどの中古車にはコレが付いていない。また付いていても何に使うのかわからないオーナーの方々も多い。これはスペタイヤの下部に設置されているバッテリーを持ち上げるためのストラップである。類似の市販品もあるが、純正品はストラップが異常に長いのが特徴である。

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小物入れの鍵

328には小さい鍵が付いている。これはパッセンジャー・シートの背中側にある皮ポーチの鍵である。これも付いていない車が多い。

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上記のものはあってもなくても走りには関係ないものばかりではあるが。フエラーリ・クラシケなどを取得するためにオリジナルパーツを揃えたいと思っている方々には必要かもしれない。

備品 (2014/11/12)

旧い車にはその時代の証が残っている。これもまた楽しい。

(1)インスペクション用車載ライト、これはハンドルの下の専用口に差し込んで使用する。プラグの形状は珍しいヘラープラグ(独製 Hellar)。レアで貴重な逸品

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(2)コーンズの車検証入れ。89年当時のコーンズの328価格表。コーンズの89年328 販売用小冊子

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(4)世界のフエラーリ・デイーラーリスト

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30年間に渡り、フエラーリの総代理店として絶大な権勢をふるってきた「コーンズ」も今年でその役目が終わり、単なる「正規代理店」に格下げとなった。「奢れるものは久しからず」の例である。だからこそこういう「夢の跡」は貴重である。

購入 3 (2014/11/05)

最後に伺ったのが環8にあるイタリア車専門ショップ「P」である。ここの328 も確かに美しい。しかし高い。そしてデイーラー車と書かれてあるのに整備記録も販売店の書類も無い。保管中に湿気でボロボロになったためという説明だが、勿論すぐには「そうですか」と信じることはできない。リア・ウインドーにコーンズのステッカーは貼ってあった。これも今では偽物が出回っているので当てにはならない。何か怪しい。しかし、程度は良く見える

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車台番号は確かに日本仕様のJAPだし、何よりも車検証に型式「E-ZFFXA」と書かれてある。正規輸入車は国土交通省(当時は運輸省)の型式認定を受けているので、車検証の型式の欄に”E-**”とか”GF-**”とか明記される。

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それ以外のいわゆる並行輸入者には新車であろうと中古車であろうと型式が書かれない。型式不明となる。つまり、「型式不明」と書かれた車は正規輸入車ではないわけである。僕のベルトーネX19 は新車並行物だが、やはり車検証には「型式不明」になっている。

1989年当時、フエラーリの日本総輸入代理店はコーンズしかなかった。従ってこの車は間違いなく正規輸入車=コーンズ物ということになる。

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履歴を辿ると、平成1年5月に新車で購入したオーナーが平成8年の5月、3回目の車検を取らずにそのまま平成22年まで納屋に放置したものだという。高齢のオーナーが亡くなったので処分することになったそうだ。純正工具、ジャッキなどは付けてくれた。

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保管中に湿気でかなり痛んでいたそうでエンジンや足回りを1年かけてオリジナル・レストアをしたそうだ。レストア写真があった。

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これを担当したのが、コーンズで腕を磨いたフエラーリ修理の世界ではかなり名の知れた技術者で港北にある「ガレージ・ソスタ」のオーナー「稲垣雅隆」という方なのだそうだ。彼はこの車を仕上げてすぐ過労で急逝されたので、これが彼の最後のレストア作品なのだという。これ以上の情報はなかった。

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稲垣雅隆さん

「さあどうするか」ということになった。僕は結局この車を購入することにしたのである。何か訳ありな事は確かである。だが車はうまくレストアされている。内装などもきれいでデイーラー車である。中古並行はレストアされていなければ外装がどんなにきれいでも機関がどんなになっているかわからない。製造から25年もたっている旧車の場合、どんなに低走行車でも必ず不具合が出ることは30年の旧車生活で身にしみている。しかもフエラーリの不具合はかなり高額になる。

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これらを総合すると、山形の中古並行のヨーロッパ車よりは無難ではないかと判断したのだ。市場にはなかなか出てこないし、最近価格が急騰しているので、ここで逃してはならないという焦りもあったのだ。

購入 2 (2014/11/03)

僕は将来は日本に帰国するので、日本で見つける事ができればベストなのである。日本で売りに出ている3台に関してリサーチしてみた。すべて赤のロッソ・コルサ。

年式 走行距離 場所
ヨーロッパ仕様 1989 1.3万キロ 東北
ドイツ仕様 1986 3万キロ 東京
日本仕様 1989 2.4万キロ 東京

そして10月の日本出張のときにさらに小シアに情報収集することにしたのだ。まず東北にある328。データから言うとこれがベストである。山形には遠くて行けないが、ウエブの写真から非常に程度の良い車に見えた。しかしある筋から走行距離巻き戻し情報を得た。

フエラーリの並行輸入物はそのほとんどが走行距離の巻き戻しがされているそうだ。並行輸入の場合、法律で以前の走行記録や車検証を廃棄してもよいそうで、巻き戻し後の距離で日本の車検を通せるそうだ。メーターの裏面のピンを緩めて圧縮空気を吹いても戻すのだそうだ。

確かに米国中古車市場では3万マイル(5万キロ)などの車は「希少低走行距離車」として売買されている。リースカーでも契約を年間走行距離2万キロ以下にするとリース料金が大幅にデスカウントされるお国柄である。しかし日本で市場に出ている欧米からの旧車並行輸入物はだいたい3万キロ未満。なにか変である。

次に訪づれたが東京にある有名なフエラーリ専門店の328。入り口に「見学お断り」と書いてある。いやな予感がしたが、その予感に違わず愛想が超悪い。全く売る気が感じられない。ドイツ仕様の美品であったが、何を質問しても薄ら笑いをしながら「わからない」の一点張り。

後日、ある筋からやはりこの車も「走行距離巻き戻しの疑い」があるという情報を得た。そしてその後、テストドライブ中にヘッドが抜けてしまって二足三文で海外にで売り払われたそうである。中古車というのは実に嘘の多い商品であることが良くわかる。特に並行輸入物は何があるかわからないので外観のきれいさに惑わされてはいけないようだ。

購入 (2014/11/01)

僕は328 GTB をこの世で一番美しいフォルムを持った芸術品のひとつと思っている。しかもフエラーリの中ではかなり小さく、TRと比べれば車幅は30センチも短い。このコンパクトさも好ましい。ボディデザインはピニンファリーナのデザイナー、レオナルド・フィオラヴァンティが担当しており、歴代フェラーリの中で最もフェラーリらしく優雅で魅力的と言われているモデルである。

328には2種ある。固定ルーフのGTBのBは「ベルリネッタ」。デタッチャブル・ルーフ(タルガトップ)のGTSのSは「スパイダー」を意味している。ベルリネッタとは二人乗りクーペの意味である。

th

GTS

th (1)

GTB

1985年から 1989年の5年間でGTSが約6000台 GTBが約1300台生産された。

1985 1986 1987 1988 1989 Total
GTS 550 1467 1414 1548 1089 6068
GTB 53 373 335 334 249 1344

文献 Autos, die Geschichte machten” (Motorbuch Verlag, 1990)

現在価格が不当につりあがっているデイーノの生産数が約4000台なので、この数字を見てもGTBの希少さがわかる。当時、GTBの販売は北米(20%)とEU(60%)でその8割を占めていたらしい。残り2割(260台)が中東、日本、オーストラリア、南米、その他となる。この中で日本仕様で正規に入ってきたのが約40台。平行輸入ではいってきたのが80台程度とすると日本にあるのが全部で120台弱。製造から26-30年たって廃車や不動車もかなりあるだろう。ちゃんと動くのがその半分とすると日本には約60台の動くGTBがあることになる。

乱暴な見積もりだからかなりの誤差はあるとは思うが、こういう状況で程度の良いGTBを見つけるのは至難の業になる。ためしにインターネットでキーワード検索をしたところ、9月の時点で市場に売りだされている328 GTBは日本に3台。米国に2台。英国に2台。フランスに2台、イタリアに1台。ドイツに1台であった。

価格もピンキリだが、中古車とワインには同じような戒めの言葉がある。

「安くて良いものはまずない。高くても良いとは限らない」。

こればかりは自分の目で見て確かめねばならないのだ。、

フエラーリ328 GTB (2016/9/17) 更新 への1件のフィードバック

  1. 松坂治雄 より:

    突然のメール失礼いたします。覚えていますか、ミツワでお世話に成った松坂です。
    この度、このサイトを見つけ何故か嬉しくて書かせていただきました。

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